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SUGIOTOKO-BLOG-!!

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モチベーション
自分の物事に対するモチベーションは、
 「見返してやる!」
というところにあると思う。

正直、どんなことでもある程度は器用にできるので、
人から卑下された経験はあまりない。

またそれと同時にあまり何も一生懸命やってないので、
ちゃんとした評価がされてないだけだとも思う。

そんな中でも、殆どない自分のプライドを卑下されたときに、
初めてモチベーションが湧いてくる。

正しかったことを結果で証明してやる!
ざまぁみろと後から言ってやる!
そして、評価を改めさせてやる!!

と言ったような。笑

なんだか器が小さいけど、
何もやりたいことがない自分にとっては
とても大切な事象なんだと思う。

メモメモ
| おんがく | 15:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
ポップであること、オリジナリティがあること
人に聞かせる、稼ぐ上で、ポップであることは大前提と思う。

ただし、どんなに演奏が上手くても、ポップさのみでは生き残れない。
(上質なポップスを作れる連中は多い。専門学校で習えるし。)

ポップな上で、オリジナリティが必要なんだと。

どう両立させるかを考えたとき、、、

①色んな方向にどんどん尖るべき。
 得意とするジャンルで尖った楽曲をぶち込むべき。
 (ただしある程度ポップさを考えて)

②ポップスである前提で、尖った方向に寄せられた"勝負曲"を用意するべき。
 ポップスなんだけど、尖った部分の要素がかいま見れる感じ。

で、結局①を聞いてささった人に対して②で満足させないと、
②だけで勝負しても他と差別化されないと思うのです。
(そうすれば、②➡①と聞いてもらえれば届くはず)

名曲って、②でしか生まれないと思うんだよね。
久保田利信のlalalaラブソングとか、charaのやさしい気持ちとか、
元ちとせのわだつみの木とか、スワローテールバタフライとか、
RCサクセションのデイドリームビリーバーとか、井上陽水の少年時代とか、、
上げればきりがない。

②をしっかり出来るようになるか、それがアングラ族との差だと思う。

| おんがく | 23:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
レクイエムとライブ
いま、自分の自分による自分のための曲を作っています。レクイエム。

作ってどうこうしようって訳でもなく、あくまでも自己満足です。

だからポップに作るし、アルバムにも入れたい。

そんでもって誰にも気付かれず誰かに聞かれることで、ひっそりと自己解決したい。

そうでもしないと、収まりがつかないというか、消化できないんだな。

誰かと飲んだところで、(自分の中では)何も解決されない。

とは言え、先輩に失礼のないように、しっかり作るけどね!!

頑張る矛先が見つかって良かった。

==========

そしてライブをします。

スギヤマバンド & minimum electric design

10/13(土) 六本木 vanilla mood

楽しみだ…!
| おんがく | 15:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
能動
初めて能動的に音楽をやることになりました。

音楽を始めて10年、今まではただたた誘われるがまま演奏していましたが、

自分の曲を、自分のバンドで演奏する日が近いです。

バンドメンバーにどんな反応されるか…お客さんにどんな反応されるか…

不安が大きいですが、何とかやってけると良いなぁ。
| おんがく | 15:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
グルーヴ
ファンクは背筋力。

硬質な筋肉が跳ねる感じ。

ブルースは腹筋力。

重りが沈みこむ感じ。

| おんがく | 20:04 | comments(0) | trackbacks(0) |